<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>BATEMPO</title>
	<atom:link href="http://luxury-items.net/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://luxury-items.net</link>
	<description>時の洗礼を受けた定番アイテムの紹介サイト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 08 Feb 2012 16:50:22 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://luxury-items.net/feed/" />
		<item>
		<title>手帳・ノート</title>
		<link>http://luxury-items.net/note/</link>
		<comments>http://luxury-items.net/note/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 07:43:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[文房具]]></category>
		<category><![CDATA[ノート]]></category>
		<category><![CDATA[手帳]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://luxury-items.net/?p=23</guid>
		<description><![CDATA[ビジネスマンには必携の、手帳やノート。年末年始には様々な場所で特設会場が設置され、多種多様なプロダクトが紹介されています。 昔ながらの手帳や、メモパッド、変わったところでは妊婦手帳やペット日記といったものまで。 今では本 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ビジネスマンには必携の、手帳やノート。年末年始には様々な場所で特設会場が設置され、多種多様なプロダクトが紹介されています。</p>
<p>昔ながらの手帳や、メモパッド、変わったところでは妊婦手帳やペット日記といったものまで。</p>
<p>今では本当に様々な種類のノートが存在します。</p>
<p>手帳やノートの使い方は職種・業種によってかなり変わってくると思います。</p>
<p>しかし、どのような使い方であっても、丈夫で、使いやすく、応用が利くものが良いノート、手帳です。</p>
<p>そういった条件を満たすもので、一級品だと言われているものが、モレスキン、ロディア、ロルバーンの３ブランドです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>モレスキン <em>MOLESKINE</em></h2>
<p><em><a href="http://www.moleskine.co.jp/" target="_blank">http://www.moleskine.co.jp/</a></em></p>
<p>モレスキンのノートの祖先は19世紀にフランスの家内制工業として製本業を営んでいた一家によって誕生しました。</p>
<p>その無駄のない、洗練されたノートはゴッホやピカソ、ヘミングウェイといった芸術家に愛され、1世紀以上の長きにわたり、パリの文房具店の店頭で細々と売られ続けました。</p>
<p>その特徴は丈夫なハードカバー、使い勝手の良いゴムバンド、そして質の良いペーパー。</p>
<p>見た目も時を超えて愛されるのに相応しい、シンプルかつ威厳のある佇まいです。</p>
<h2><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/8883701038/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=maketing0a-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=8883701038"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=8883701038&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=maketing0a-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=maketing0a-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=8883701038" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></h2>
<h2></h2>
<h2>
ロディア rhodia</h2>
<p><em><a href="http://www.bloc-rhodia.jp/" target="_blank">http://www.bloc-rhodia.jp/</a></em></p>
<p>ロディアは1932年に生まれた、紙質に徹底的にこだわったメモパッドです。</p>
<p>第二次世界大戦中は程度の良い原材料が手に入らず、製造を中断した事さえあります。</p>
<p>そしてその特徴は、設計のアイデアを書き留めたり顧客にグラフを書き込んで説明したり、理系の人にとっては非常に助かる、5mm方眼のノート、そして前頁切り離しの出来るミシン目です。</p>
<p>値段も非常に手頃なのに、これ以上ない満足感を感じることができます。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001DKOQJ2/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=maketing0a-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B001DKOQJ2"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=B001DKOQJ2&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=maketing0a-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=maketing0a-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B001DKOQJ2" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></p>
<h2>
ロルバーン Rollbahn by Delfonics</h2>
<p><em><a href="http://www.delfonics.com/" target="_blank">http://www.delfonics.com/</a></em></p>
<p>そして国産の雄、ロルバーンです。</p>
<p>その機能性とデザイン性は特に女性に人気が高く、モデルやスタイリストが使用していることから人気に火が付きました。デルフォニックスという文具雑貨を扱う店舗を展開している会社のオリジナル商品なのですが、これがモレスキンとロディアのいいとこどりなのです。</p>
<p>使いやすい5mm方眼、ミシン目の入ったノート、取り回しの良いゴムバンド、のみならず、ダブルリングの中にはペンまで入れられます。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0018HHUIO/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=maketing0a-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B0018HHUIO"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=B0018HHUIO&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=maketing0a-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=maketing0a-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B0018HHUIO" border="0" alt="" width="1" height="1" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://luxury-items.net/note/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://luxury-items.net/note/" />
	</item>
		<item>
		<title>mackintosh　ゴム引きコート</title>
		<link>http://luxury-items.net/mackintosh/</link>
		<comments>http://luxury-items.net/mackintosh/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 08:17:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コート]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://luxury-items.net/?p=1</guid>
		<description><![CDATA[200年の愛され続けるレインコート マッキントッシュの歴史は1822年に、創始者チャールズ・マッキントッシュが「マッキントッシュクロス」と呼ばれる防水性の高い素材を発明したことに始まります。 1800年代といえば、防水外 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><a rel="attachment wp-att-13" href="http://luxury-items.net/mackintosh/mackintosh-3/"><img src="http://luxury-items.net/wp-content/uploads/2011/01/mackintosh1.jpg" alt="マッキントッシュコート" title="mackintosh" width="610" height="320" class="alignnone size-thumbnail wp-image-13" /></a>200年の愛され続けるレインコート</h3>
<p>マッキントッシュの歴史は1822年に、創始者チャールズ・マッキントッシュが「マッキントッシュクロス」と呼ばれる防水性の高い素材を発明したことに始まります。</p>
<p>1800年代といえば、防水外套といえば水夫が使っていたオイルコート（コットン等に動物油や植物油を塗りこんだもの）程度しかなく、しかもそれらは決してスーツに似合うような物ではなく、服装に気を使わねばならない都会の紳士たちは雨の日でもレザーコートやウールのコートを使わざるを得ませんでした。</p>
<p>そんな時代ですからマッキントッシュのコートが1830年に発売されると同時にイギリス中で大人気となり、マッキントッシュのゴム引きコートは実用性・ファッション性の高さを世界中に知らしめました。</p>
<p>今では「マッキントッシュ」というブランドネームは、レインコートの代名詞の様になっています。</p>
<h3>レインコートとしての機能性</h3>
<p>現在、レインコートには様々なものがあります。</p>
<p>化学繊維の安価なものから、バーバリーの様な防水性は低いがファッショナブルなものまで、選択肢は無限大です。</p>
<p>その中でなぜ高価なマッキントッシュのコートが選ばれ続けているのかというと、やはり完全防水である機能性でしょう。</p>
<p>そう、このゴム引きコートはどんなに強い雨が降っても、水分が生地を透過する事が無いのです。</p>
<p>また、安価に売られているレインコートの様に熱や摩擦にも弱いわけでもなく、雨にぬれても臭くなったりもしません。</p>
<p>時代を経る毎にその風合いは増し、大事に使えば数十年も着続ける事が出来ます。</p>
<h3>比肩する物のない存在感</h3>
<p>このコートの素晴らしい点は、ビジネススタイルにもカジュアルスタイルにも似合う、という事ではないでしょうか。</p>
<p>たとえばバーバリーのトレンチコートもレインコートとして根強い人気を保っていますが、ジャケットスタイルではない洋服には似合いません。</p>
<p>しかしマッキントッシュのゴム引きコートの殆どは、セーターにジーンズ、といったカジュアルスタイルにも見事に嵌るのです。</p>
<p>また、「超」が付くほど高級感のある生地が、そういったカジュアルスタイルでさえ凛とした雰囲気を漂わせる様になります。</p>
<p>そういった存在感が、きっと長年レインコートとしてのトップを保ち続けている理由でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>オススメモデル</h3>
<p><span style="font-size: 20px; font-weight: bold;">DUNKELD</span></p>
<p><span style="font-size: 20px; font-weight: bold;"> </span>ダンケルド<br />
<a href="http://luxury-items.net/wp-content/uploads/2011/01/534076.jpg"><img src="http://luxury-items.net/wp-content/uploads/2011/01/534076-202x300.jpg" alt="マッキントッシュ・ダンケルド" title="ダンケルド" width="202" height="300" class="size-medium wp-image-5 alignright" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://luxury-items.net/mackintosh/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://luxury-items.net/mackintosh/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

